Bonjour Sagan

18歳。処女作がベストセラー。そんな生き方。

 

「サガン −悲しみよ こんにちは−」

 

文学には縁がないので、著名な作家の代表作であってもほとんど読んだことがない。

著名な作家の代表作が原作となってる映画ならたくさん観ているんだと思います。知らずに。

 

今後、こういう生き方というか人生って成り立つのかな。

知らないだけで今でもたくさんいるんだろうか。

お金や情報の流れ方とスピードが変わり過ぎた今、「1発当てて人生変わる」スケール感が小さくなっているんじゃないかと感じる。

 

在りし日のサガンを見たことなかったので当時のインタビュー映像を見てみましたが、かなり似てました。

 

「伝記ものとはいえ、細部はフィクション」

この感覚大切です。

 

サガン -悲しみよ こんにちは- – Wikipedia

Author

Takeshi Satoh | 佐藤 健

Takeshi Satoh - Web Designer, Front End Developer.

佐藤 健です。Webのお仕事をしています。昔は音楽を作ってました。映画が一番好きです。 - More about

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